Accommodations for the Family Trip
Sunday, September 18th, 2011ただいまカナダ滞在中
いつ終わるのか検討がつかない夏の旅行記。
でも記録に残しておきたい(自己満足?)ので、お付き合いください。
ポーランド編が終了したので、今回からは
7月後半から12日間の日程で、日本からきた家族との旅行記です。
旅した場所は、シアトル⇒ビクトリア⇒カルガリー⇒バンフ⇒カルガリー
まずは、旅行記恒例の宿泊先から。
狭い我が家でギュウギュウ詰めとなったカルガリー以外は、
皆でキッチン付き2ベッドルームのスウィートタイプへ宿泊しました。
全員で5名だったのですが、お部屋をとるとき、5名ってなかなか困る
人数なんですよね…。せっかくの家族旅行なので、同じお部屋に泊まりたいし
できるだけ、ベッドの数は多い方がいいし、と悩みながら予約しました。
シアトルでは、The Urban Oasisという、6人まで宿泊可能な
バケーション用のアパートメントで2泊。
▲マスターベッドルーム。
▲もうひとつのベッドルーム。
▲キッチンもとーっても可愛くて気に入りました。
▲バスルームもオシャレ。
▲リビングにはソファベッドもあるし、
海が見えるのも気持ちがイイ!
そして、Pike Place Marketまでも歩いてすぐ、という好条件のアパートメント。
階下には、おしゃれなカフェもあるので、朝ご飯を食べるのにぴったり。
おすすめのアパートメントです。
そして、カナダはビクトリアでは、スウィートタイプのお部屋ばかりのホテル
Harbour Towers Hotel & Suitesにて1泊。
こちらもダウンタウンまで歩いてすぐ。
リビングも広々としていて、バスルームも2つ、ベッド数も多くてのんびりできましたよ。
▲マスターベッドルーム。
▲こちらはリビング。ソファベッド付き。
そして、バンフで一泊ホテルをとろうと思ったのですが、
バンフだと少々割高になるので、キャンモアにしました。
大好きなGrassi Lakesがキャンモアだし、バンフまで車ですぐなのでバッチリ。
▲宿泊したのは、The Lodges at Canmore。
カナディアンロッキーがすぐそこに見える
これぞカナダ!なロケーション。
※写真はこちらかお借りしました。

▲マスターベッドルーム。
奥には専用のバスルームもあります。
他にもう1部屋(2つのベッド)ともうひとつのバスルームがついていて
6人まで宿泊可能です。
▲キッチンとダイニングルーム。
カルガリーで下ごしらえしておいた夕食を、このキッチンで温めて
みんなで夕食をいただきました。
広々としたリビングには暖炉もついていたし、冷房もついていたし
こちらも家族で宿泊するのにオススメな一件です。
続きは、各都市で行ったところです☆



























