A Spooky and Annoying Happening

October
7th

ただいまカナダ滞在中

うっかり続きを書くのが遅くなってしまいました。

恐怖体験!のおはなしです。

ブログ記事を読んだ友人数人から
「Pandaさんが、サプライズで帰ってきてたの?」なーんて言われたりしたのですが
違います。うちのPanda、サプライズ系苦手なんでそういうことできないです。

Pandaがいたら嬉しかったんだけどなぁ~。

で、本題。ここからは長いので、カナダのサービスレベルに興味がある方のみどうぞ。

それは友人宅からご機嫌で帰宅した午後6時過ぎ。

鍵を開けて入ると、消したはずの玄関の電気が点いている。   ・・・はて??確か消して出たはずなのに???

手を洗おうとバスルームへ行くと、つけた覚えのないファンが回っている。  ・・・おかしい・・・。

この時点から、ちょっと心臓がドキドキしはじめたのであります。

そしてバスルームの電気をつけてみると!!!







バスタブには土足の足跡が。







見上げてみると、天井に四角い穴が!!!!!!!







え゛ええええええーーーーーーーーーーー(涙)!!!!!!!








まだ誰か部屋に居るかも!


そうだ、もうこれは絶体絶命、泥棒さんに入られた!!!


と確信。

“Is anybody home???”とおそるおそる各部屋を覗き
誰もいないと分かると、すぐさまパスポートや現金をチェック!







「あれ、ちゃんとあるなぁ」と思いつつ、ふとバルコニーに目をやると。







バスマットが干してある・・・????
頭の中大混乱。


一体誰が、なんのために???


バスマット?天井に穴?・・・と一生懸命キーワードをつなげようと思うのだけれど
さっぱりつながらない。 (そりゃそうだ)




そうだ!我がコンドミニアムの受付嬢が、何かあってマスターキーを使って入ったかもしれない!
それなら部屋にメモを残すはず!



・・・と思って探してみるもなーんにもない。

困っていてもしょうがないので、落ち着いて下の受付嬢に電話をすると・・・

「あなたが帰ってくる前に手紙を置こうと思って、今手紙を書いているところだったのよぉ~」と
向こうもなにやら、パニック状態。

話を聞くと、うちの階下から連絡が入り、天井から水が滴っているというので
緊急事態!ということで、マスターキーを使って専属工事の男性数名と
勝手に我が家に入ったとのこと。




そこで見たのは、さらに上の階から漏れてきている汚水だらけのバスルーム。
天井の通気口をあけて、水をすべて落とし、床を拭いて、バスマットを
バルコニーに干してとりあえずは出て行ったということだったのであります。


まぁ、原因が分かったのでとりあえずは一安心だったのですが
この気まま一人暮らしの部屋に入られたか…と、しばしショック状態(笑)。

そして、その後が大変でありまして。

上の階から人が謝りにきたのだけれど、トイレが詰まった原因がさっぱりわからない彼女は
我が家の天井工事代を払いたくないので、コンドミニアム管理側と揉め。
しっかり我が家の惨状を写真に収め、戦う気満々。

工事のお兄ちゃんは、この時きてくれたお兄ちゃんで「またしてもラッキーだったね」と
ウィンクしながら次の日、バスルームの天井をギコギコして取り払っていってくれました。

Our Washroom

▲取り払われた後の天井。

Our Washroom

▲天井の奥ってこんな感じになっているのだった。

わたし、閉所恐怖症ではないのですが、ボイラー室とかサーバールームのような
真っ暗で機械音がする窓のない部屋に恐怖感を抱いてしまう性質なんです。

誰かが上から覗いているような気もして、バスルームが一気に恐怖の部屋に。

それを切実に工事のお兄ちゃんに語ってみたのだけれど・・・

「いやいや、天井にシルバーのパイプが見えているなんて最高にクールだよ!
だいじょうぶ、だーれも覗いたりしないから安心してね。
明日には乾いた天井取り付けにきてあげるから!」

と言ってくれたのですが。


次の日、待てど暮らせど彼はきません。


ある意味想定内。もう彼の行動は読めている。


またか!!!!と怒りつつ、管理会社に受付嬢、そして工事のお兄ちゃんに電話をしてみると。


上階の人の保険会社とコンドミニアム管理側が「誰がうちの天井工事代金を払うか」の
決着がつくまで、天井を取り付けられないとの返事。

そんな・・・勝手に取り外しておいてそれはないでしょ!と言ったものの
「取り外すのは緊急だったから、許可なしでもオッケーだった」と言うではないか。

Pandaもポーランドから参戦しつつ、ほぼ毎日のように管理会社や受付嬢、
さらには上階の人と連絡を取り合い、10日間経過しやっと上階の彼女が支払うことに決定し
今日すぐに受付嬢と工事のお兄ちゃんを直接強引に捕まえて、工事にきてもらうことができました。

さらに、「金曜日の午後にゲストがくるからそれまでぜーーったい直してね!!」と
大嘘ついて。

そうでもしないと、絶対終わらないもの。
10日間、恐怖のバスルームと戦ったわたしはこんな嘘くらいついても
バチはあたらないはず。

そう、ここはカナダ。

Our Washroom

▲今日の工事終了後の写真。

さ、工事のお兄ちゃんは明日午後にきて、今度はペンキ塗るぜ!って気合入れてたけれど
ちゃんときてくれるでしょうか。

そして今週金曜日までに終わるのでしょうか?

ご期待ください。

いやー、それにしてもどうしてPandaがいない時にこういうこと起こるかな~。

掃除が大変でありました。

※おまけ※

今日、ダウンタウンを通ったら見かけたのですがHolt Renfrew、以前Searsがあった場所に
明日水曜日ついにでっかくなって再オープンなんですね!
60ブランドが新たにお目見えらしく、都会の香りがしだしたカルガリーがちょっと楽しみ♪

Holt Renfrew

Holt Renfrew

22 Responses to “A Spooky and Annoying Happening”

  1. ひさ Says:

    更新楽しみにしていました!!
    恐怖のお話、ものすご~く気になっていたのよぅ。

    すったもんだで大変だったみたいだけど
    泥棒じゃなくて良かったね。
    でも、ある意味タチが悪い????

    それにしてもカナダってばそんなにルーズなんだねぇ。
    私も「午前中」っていった荷物が12時過ぎて
    届くとかなりイラッとしてしまうけど
    そんなレベルじゃないのね…。

    それを吹き飛ばすくらい普段の生活が
    すごく素敵な感じが伝わるので
    カルガリーに行ってみた~い。

  2. Nagako Says:

    オバケの話かと思って、わくわくしてました。
    泥棒じゃなくてよかったね。

    フランスだと泥棒もありえるからねぇ。
    で、サービスレベル、フランスとどっこいどっこいだね。こういう職人系の人たちって時間通りに来ないから。
    保険がからむと工事進まないのは当然よ。前のアパートに入った時に、水漏れの後があったのね。押入れの天井がカビはえた後があって。自分たちで塗ってもよかったんだけれど、保険の件がはっきりしたら塗るからって入居時に言われて。とりあえず、塩素水で拭いて物入れてたの。で、結局ペンキ塗るって話がでないまま、引越。3年住んでたかな。保険ってもめると長いみたい。
    パリの古い建物では水漏れよくあるから、家に穴が開いた状態っていうのよくあるし。
    それにしても、受付嬢がいて、汚水の掃除までしてくれるって、コンドミニアムっていいね。うちではとっても買えないけれど・・・

    >ひさ
    外国では短気は損気よ~。
    午前中の配送は13時までですから(笑)その日中に来るだけましよー。
    フランスでは紛失とか階段上るのメンドクサイって不在届けで済ますってことよくあるのよ。

  3. sawa Says:

    お部屋にいない時の惨事でよかったねー♪
    だって、もしもバスルームにいてその汚水に触れてしまったら・・・
    ひゃ~なんて考えちゃったよ。

    それにしても、誰が修理代を払うかとかいうのも全部英語で話すのよね。
    すごいなー。もうしっかりとしたカナダ人なのね。
    って、今更ながらに尊敬してしまったのでした。

    ちゃーんと金曜日の午後までにペンキが塗られますように!!!

  4. Marie Says:

    >そうでもしないと、絶対終わらないもの。
    それで終わったことが不幸中の幸いだと。。。(笑)

    いやー本当にあぁいうところ、怖いよね。。。。
    だいたい、それが起こってしまう自体、欠陥工事だろ?的なねぇ。。。気が長くないと生活できないよ。ほんと。Umiさんの気の長さに頭が下がります。

  5. KIKI Says:

    わー、災難だったね!
    下の下の階にまで被害が及ぶなんて一体何があったんだろう?

    工事のお兄ちゃんに嘘ついて正解だよ!それぐらい言わないと一体
    いつになるやらわからんもんね。

    ペンキ塗りに来たかどうか報告楽しみにしてるね。

  6. しおぽん Says:

    私もすご~く気になっていたよ~。

    バスルームのお掃除、お疲れ様。
    災難だったね。
    だけど、Umiちゃんがお出かけしている時で良かったのかも?
    天井から汚水が降ってくるのを見つけるのも、ある意味恐怖。
    でも、泥棒やおばけじゃなくてよかった。

    工事のお兄ちゃん、相変わらずで笑えます。
    早くペンキを塗ってもらえますように☆

  7. Colza Says:

    あらあらら。。。災難でしたね。私もコンドに住んでいるので、水漏れや火事にドキドキです。今はもう売ってしまいましたが、お隣の棟に住んでいらっしゃったご夫婦も、買ってすぐ(しかも新築)天井が半分色が変わっていることに気づき、雨漏りが発覚したとのこと。
    毎月メンテナンス代を払っているのに、こういうときは個人持ち。コンド暮らしは楽じゃないですよね。

    でも泥棒じゃなくて本当に良かったですね。最近のコンドはセキュリティーだけは異様に万全で、そこだけは満足です。

    ちなみにうちのコンドでは、ドアのところにリースや玄関マットなどを置くのも禁止。外見が損なわれるからとの理由ですが・・・コンドの中なんだし、それくらいはいいのでは?ベランダでも変に目立つものは禁止、クリスマスライトも数が決められています。
    自分でオウンしているのに、やっぱり好きに住めない・・・わたしはやっぱりコンドやアパート暮らしには向いていないのかな〜と思ってもう3年です。

  8. Mayu Says:

    おおお~。大変だったね~。ちょこっとだけ話は聞いてたんだけど、やっと天井ついたってことでこっちもホットしたよ。やっぱり頼りになるPANDAさん素敵です(といっても、きっとUMIちゃんも頑張ったはず。)前の配線事件といい、こっちの人はやることなすこと遅いっす。

    それよりHOLT行ってきたけどすごい光がたくさん入ってて、日本のデパ-トぽいつくりだったよ。でも値段が~。もうちょいランクを落としてくれると買い物しやすいんだけどな><

  9. kome Says:

    相当こわかったんじゃないですか?ドアに先に書いといてくれたらよかったのにね。
    カナダではこういうトラブルはよくあることなのでしょうか。
    いずれにしても泥棒じゃなくって本当に良かったですね。

  10. AIAKO Says:

    これは本当に恐怖体験でしたね。お疲れ様でした~!

    しかしこちらのコントラクトで働く工事のお兄ちゃん方には私もあきれてものも言えません。うちはこの前キッチンリノしたんですが、壁に傷つけるはグラナイトとディッシュウォッシャーを接着させるためにそこらへんで拾ってきたような小枝を使うはプラマーは勝手に日にちを変えて遅れてくるは。。。旦那は「これがカナダの常識」と言ってたけど、「こんなのが常識であってたまるかーーー!!!まちがっとる!!!」と私は怒り心頭でございました。

    でも不審者じゃなくてよかったですね☆あとはペンキがきちんと塗られたことを祈ります~!

  11. カプチーノ♪ Says:

    お~っ、1人で次々とドアを開けていく瞬間、本当に怖かったと思います。
    結果、危ないことじゃなくて良かったと思うしかないですね。
    かなり気持ちのへこむ出来事ではありますが…。

    ポーランドでは大家さんに恵まれたので、不具合なことは即対応、わりと時間厳守してくれて助かってますが、オランダの時はまさにカナダのUmiさん同様に何にしても対応が遅くて、いちいち気にしてたらこっちが疲れてしまうという状態でしたよ。
    午前中と言われても夕方になっても来なく結局は翌日になったり… そんなことはしょっちゅうでした。
    水道管工事に来たおっちゃんに自らコーヒーをせがまれ、嫌なかんじだったのでオランダ語がわからないふりをしてやったら(それくらいは理解できたんですけど)、作業中にオナラはするわ、地下だったんですけどタンまで吐いてた!(地下室だって家の中なのに!)
    ごめんなさい。
    なんか、急に思い出して今頃グチッてしまいました。失礼しました。

    金曜日、ちゃんと来てくれるといいですね。
    早く快適な暮らしがもどりますように。

  12. Hanae Says:

    ホンマに恐怖体験でしたね。。。でも、こうして強くなるんだなぁと毎回何かあるたびに実感します。私もリノの際は散々な目にあったので、少しの”あきらめ”と食らいつく根性を身につけました。押したり引いたり、いろいろ必要です。ちなみに一年以上未払いだった返金をしてもらうとある業者から、ついにごり押しで連絡し続け、ようやくチェックが送られてきました。日本だったらホンマにありえないことの連発でした。

  13. UMI Says:

    >ひさ
    泥棒じゃなくて良かったのは確かなんだよね、うん。
    でもここ数日毎日工事のお兄ちゃんがきて、そのたびに
    バスルームを汚していくのがちょっとストレスかな~。
    きっとカナダのみならず、日本以外の国ってこんなんだと思う(笑)。
    日本のサービスは世界一さ♪
    うちの旦那は日本帰国するたびに時間の正確さやサービス業の人の
    笑顔に感動しているよ。
    カルガリー、いつかきてくれると嬉しいなぁ~。
    うちら女バスは年取ってもつながっていくだろうから、みんな子供の手が
    離れてのんびりしたときにでもいいよね!

    >Nagako
    わたしもオバケだったら楽しかったんだけどな~!
    一瞬、本気でこの天井の穴から泥棒が入ってきたかと思ったよ。
    フランスもそうなんだね、やっぱり日本が異常なくらいサービス精神
    旺盛だよね・・・。
    保険の件もさ、もうどうでもいいから工事しちゃってよ!って叫びそう
    だったよ。でもNagakoの3年結局ペンキ塗られなかったっつーのも
    すごい。
    受付嬢はいるけど、やる気ないし(笑)。
    汚水の掃除は、うちのトイレットペーパーを使ってざっと拭いただけだよ。
    なぜなら、床にびっしり紙のカスがついていた・・・。
    はぁー、ため息しか出ないけど慣れるしかないんだよね。

    不在届け!うちも家にいたはずなのに呼び鈴も鳴らず不在届け入ってたこと
    何回もある。どんだけ面倒くさがりなんだべか。

  14. UMI Says:

    >sawa
    ちょうどトイレにいたときだったら、悪夢だよね(笑)。
    ひゃーやめてー「しっかりとしたカナダ人」なんて死んでも嫌よ(笑)。
    あたしゃ、どこへ行っても日本国籍の日本人でっす!
    今日お兄ちゃんと話したところによると、やっぱり金曜日には
    終わらないってさ~。土曜日にもくるらしい。
    もうね、期待しないことに慣れてきた。はぁー。

    >Marie
    これでも気が長いのかなー。ある意味諦めた・・・とでもいうのだろうか。
    ほんと絶対欠陥だよね!!でもさ、うちのPandaや工事のお兄ちゃんの
    話によると、これだけの高層コンドはどこもこんな感じなんだって。
    配水管とかやっぱり複雑らしいよ。
    わたしゃ、信じないけど。

  15. UMI Says:

    >KIKIちゃん
    上の階の息子君が大きい方をして、流したらあふれたらしい・・・(涙)。
    多分ティッシュをたくさん流しすぎたのが原因らしいって言うんだけど
    本当かー?大丈夫かー?って感じだよ。
    工事のお兄ちゃんに嘘ついたにも関わらず、今日判明した事実によると
    金曜日にはやっぱり終わらないって(笑)。
    めっちゃ不機嫌な顔してみたんだけど
    「これでも最速でやっているんだよ・・・」と悲しい顔されたので許した。はぁー・・・。

    >しおぽん
    しおぽんと楽しくお喋りしている時間に、うちのバスルームが
    こんなんなってました~~(笑)。
    毎日工事のお兄ちゃん来るんだけど、毎回汚していくんだよね。
    その度に掃除掃除で、もういい加減疲れた(涙)。
    このお兄ちゃん、憎めないんだけど腹立たしいんだよな~。
    できればもう二度とお世話にはなりたくないよ~。

  16. UMI Says:

    >Colzaさん
    Colzaさんもコンド暮らしなんですね。それにしても雨漏りの修理費は個人持ち
    なんですか?ひえー、うちは前、明らかにコンド側の不備でシンクがおかしかったので
    工事をお願いして、請求書がさりげなく届けられたんですが、きっぱり断ったら
    払ってくれました(笑)。ほんと毎月管理費払っているのだから、ちゃんとして
    ほしいですよね!プンプン。
    リースや玄関マットもダメなんですね。あららら。うちはクリスマスライト
    めっちゃ飾ってます☆地域によって違うのかしら・・・。
    こちらは郊外のニュータウンなどに家を買うと、逆にコミュニティの景観管理が
    厳しいんですよ。以前旦那が独身のとき住んでいたのですが、相当規制が
    厳しかったみたいです。
    わたしも日本でマンション暮らしをしたことなかったので、コンド暮らしに馴染めません(涙)。
    でも、なかなか同じ場所に定住しきれない私達には家を持つのも大変で。
    コンドだと、数ヶ月空けておいてもそんなに心配ないので、しばらくはコンドかなぁー・・・と
    思っています。

    >Mayuちゃん
    とりあえず天井はついたよ~!ってまだ終わってはいないんだけどね。
    怒りを通り越して、もうため息しか出ないよ。でもストレスはたまるね~。
    Pandaはこういう時張り切っちゃう人だから、大変便利(笑)。

    早速Holt Renfrew、行ってきたんだね!うふふMayuちゃんなら行くと
    思っていたよ~♪そうだよね、やっぱり高いよねー。
    もうちょっとお天気良くなったら覗きに行こうかな☆

  17. UMI Says:

    >komeさん
    そうなんですよ、どうしてドアにメモ程度でいいので貼っておいて
    くれないかなぁー・・・と。私が受付嬢なら絶対そうしたと思うのですが。
    上階のトイレが詰まるのは仕方ないとして、それに対しての管理会社側や
    工事の人の対応がね、やっぱり日本人としてはストレスがたまります(涙)。
    来れないなら来れないで連絡一本くれればいいと思うのですが
    それすらしてくれないので、こちらからガンガン電話攻めなのでありました。

    >AIAKOさん
    AIAKOさんも、怒り心頭でしたかっ!!!
    ほんとにもー、仕事が全然プロフェッショナルじゃないですよね。
    雑というか適当すぎるというか。こ、こ、小枝とはなにごとですかっ!(怒)
    こちらの工事のお兄ちゃんも毎日来るのですが、毎回バスルームの
    鏡やフロアー、壁を汚していってくれます。仕事が雑すぎなんですよねー!プンプン。

    予想通り金曜日には終わらないらしいんですが、なんとか綺麗に天井が
    元に戻るよう、あとは祈るばかりであります。

  18. UMI Says:

    >カプチーノ♪さん
    久々に心臓バックバク~♪でした。
    うちが一番被害を被ったので、悲しくなりました・・・。なぜ、なぜ、うちなんだー!!って
    気持ちでいっぱいです(笑)。

    オランダの水道管工事のおっちゃん、ヒドい!オナラにタンだなんて、もーーー
    ワナワナって感じですね。そんな人にお金払いたくなくなりますね。
    ポーランドでは良い大家さんみたいで、本当に良かったですね!
    家にしてもアパートにしても、どこに住むにもご近所さんや大家さんがいい人か
    どうかってある意味運ですよね。

    今日の工事のお兄ちゃん情報によると、やっぱり金曜日までには
    無理だそうです。思いっきり不機嫌な顔してみたんですけど
    「これが僕にできる最速の仕事なんだよ」って悲しい顔されてしまって。
    もう、この人とはあまり関わりたくないです・・・。

    >Hanaeちゃん
    そうなのそうなの、こうやって一人でも生きていけるよう強く
    たくましくなるのね~ってちょっと思った(笑)。
    日本に帰って銀行とかお役所とやりとりするたびに
    「なんか怖い」って母親に言われるわけだよ。

    やっぱり日本のサービスはピカ一!だよね。
    1年以上未払いの返金もすごい!戻ってきて良かったね~!
    この国はおしとやかに黙っていちゃだめだよね。
    ガンガン行きましょ。

  19. uffo Says:

    さすがカナダ!
    カナダ人の言う「大丈夫」は根拠がなく、大丈夫じゃないことが多い!

    と目くじらをたててもしょうがないですもんね
    ある意味、「大らかに」なりますよね

    カルガリーも雪でしたか?ここゴールデンも初雪でした!

  20. haru Says:

    これが今日話してた例の・・・。
    散々だねぇ。
    で、「今向かってるところ」のお兄ちゃんはその後きたのかなぁ?

    そして今日は本当にありがとう。
    楽しかった!!

  21. UMI Says:

    >uffoさん
    ほんと、「さすがカナダ!」の一言ですよね・・・。
    大らかって、ポジティブでいい言葉♪ほんと、小さなことでイライラする自分が
    小さいのか!?って思ってしまう今日この頃ですよ。

    今日もカルガリーは雪がちらついていました。すーっごく寒かったです。

    >haruちゃん
    そうなの、これなの。
    今向かっているって言っていたくせに、家に帰っても来た形跡なかった!
    予想通り。んで、また電話したら「あ、今から2分で行く!」って言って
    やっときやがった~!もうめっちゃ嘘つきなの!

    こちらこそ、今日はあんがと~♪素敵な出会いに感謝だ!

  22. ほっこり異国暮らし » Blog Archive » Our New Toy Says:

    […] 例えば、上階のトイレ洪水事件とか。ブログには住所が特定されてしまうのであえて書きませんでしたが 隣の部屋で銃撃事件があって、うちのドアをドンドン叩かれてヘルプを求められたり、とか。 これはニュースでも結構大きく取り上げられまして、当日は玄関前の共有廊下は血まみれ。 警察犬まで出動する騒ぎになっていまして、相当怖かった。 […]

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